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商品コード: 1504028200
ゲートレッグテーブル|オーク材・1930年代 ツイストレッグの折りたたみ式
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商品説明
1930年代の英国(イギリス)から届いた、角を優しく落とした長方形天板とすらりと伸びるツイストレッグが美しいオーク無垢材ゲートレッグテーブルです。
門(ゲート)のように脚部を開閉して天板を広げるバタフライ構造を採用。全開時には幅136cmのワイドな天板が現れ、8本のツイストレッグが交差する整然とした脚元が空間に建築的な装飾美をもたらします。
四隅に丸みを持たせたスクエア形状の天板はスペースを無駄なく活用でき、折りたためば幅48cmのスマートな姿で日常の暮らしにすっきりと馴染みます。
【主な見どころと素材の価値】
■ スペースを有効に使える「角丸スクエア天板」
オーバル(楕円)型に比べて天板の端まで有効に使えるスクエア(長方形)デザイン。食器やパソコン、書類などを端までしっかり配置できるため実用性が高く、四隅の角を削ることで柔らかく安全な印象に仕上げられています。
■ すらりと美しい影を生む「上品なツイストレッグ」
脚部には繊細で均整のとれたねじり木彫刻「ツイストレッグ」を配置。天板を広げた際に現れる脚元の重層的なシルエットが、アンティーク家具ならではの気品とクラシカルな美しさを引き立てます。
■ 横長で扱いやすい「幅136cm×奥行83.5cmの絶妙サイズ」
全閉時は幅48cm、片側拡張でコンパクトデスク、両側を広げれば幅136cmのゆったりとしたサイズに変化。奥行きが83.5cmと程よく抑えられているため、お部屋に置いた際にもすっきりとした印象を与えます。
【空間を美しく彩る多様なスタイリング提案】
・ふたりで横並びに座る「デュアルワークスペース・長机」として
両天板を広げた幅136cmのスクエア天板は、ふたりで並んでパソコン作業や勉強をするのにぴったりな横長サイズ。角が丸いため圧迫感がなく、リビングの一角に家族で使える共有ワークスペースを作り出せます。
・片側拡張で空間を仕切る「カウンター風デスク・壁付けコンソール」として
片側の天板を立てて壁やソファ裏に配置すれば、奥行きのある使いやすいカウンターデスクに。天板下にはお気に入りのスツールを収めやすく、普段は飾り棚として、デスクワーク時にはワークスペースとして柔軟に活躍します。
商品詳細
| 商品コード | 1504028200 |
|---|---|
| 分類名 | ゲートレッグテーブル |
| 原産地 | イギリス |
| 年代 | 1930年代 |
| 素材 | オーク |
| 天板材 | 無垢材 |
| 修理状態 | 完了品 |
| サイズ | W480/W1360 × D835 × H735 mm |
| 取扱店舗 | 静岡本店 |
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